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オークラホームの住まい

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ゼロ・エネルギー住宅とは?

比較グラフ

エネルギーが自給自足できるゼロ・エネルギー住宅

一定の断熱性能を持ち、自宅で創るエネルギーが使うエネルギーよりも多い住宅のこと。
省エネ設備や太陽光発電などを組み合わせて、年間の消費エネルギーを実質ゼロにします。※二次エネルギー(電気やガスなど、自然エネルギーを使いやすく変換したもの)の消費量を、一次エネルギー(自然エネルギー)消費量に換算して算出

余ったエネルギーは売電できてさらにおトク

創ったエネルギーは家で消費し、余った分は売電してさらにおトクに。近年は省エネ設備機器を購入費用も売電でまかなえる例もあり、ゼロエネルギー住宅が増えています。

住宅関連の「トータル支出」で考える家づくり

住宅ローン+水道・光熱費の合計では・・・ゼロ・エネルギー住宅の方がおトクになることも!

光熱費の目安~モデル住宅(国土交通省 省エネ基準算定用サンプルで試算)

※モデル住宅の仕様:延べ面積:120.07m2、開口比率:26.8%、階高:2.825m、開口面積:32.20m2、与条件:家族人数:4人、暖房時設定温度:20℃、冷房時設定温度:27℃ 60%(ただし就寝時は28℃ 60%)

本計算書に記載のいかなる数値、効果についても保証するものではありませんのでご了承ください。

※1 一次エネルギー消費量については、「ゼ口・エネルギー住宅」以外は「住宅・建築物の省エネルギー基準及び低炭素建築物の認定基準に関する技術情報(独立行政法人 建築研究所)」における「住宅・住戸の省エネルギー判定プ口グラム」に基づき、「ゼ口・エネルギー住宅」は「省エネ法 住宅事業建築主の判断基準(一般財団法人 建築環境・省エネルギー機構)」に基づき計算しています。なお、住宅の詳細仕様・居住人数・エアコン温度設定や風呂頻度等の住まい方については、各判定プ口グラムの前提条件に依拠しますが、あくまでシミュレーションであり、現実に発生する一次エネルギー消費量や光熱費と結果が異なる場合があります。

※2 一年間の一次エネルギー消費量を元に、月平均の電気使用量(1kWhあたり9.76MJ)とガス使用量(1m3あたり45MJ)を算出しています。なお、電気代は東京電力従量電灯B,50A契約を、ガス代は東京ガス東京地区一般料金を適用しています。

  • 低炭素認定住宅
  • ゼロ・エネルギー住宅
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